ぶらりガイドマップ

鮫川和紙

和紙

鮫川和紙は300年以上の歴史があり、障子紙や延紙として利用されていました。
和紙を作る工程として、原料となる楮を収穫し加工することから始まります。
暑くなると水が腐りやすくなることや、粘剤であるトロロアオイの糊が水温が高くなると水になってしまうため、厳冬期がシーズンとなります。
体験では、和紙漉き体験やランプシェード体験などがあり、県内外から多くの方々が来ています。

 

 

このページの内容に関するお問い合わせ先

産業振興課

〒963-8401 鮫川村大字赤坂中野字新宿39番地5 役場庁舎2階

電話番号:0247-49-3113

ファクス番号:0247-49-3363

メールでお問い合わせをする

アンケート

鮫川村ホームページをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?
メール認証のためのメールアドレスをご入力ください。
  • 【ID】P-1600
  • 【更新日】2018年12月20日
  • 【閲覧数】
  • 印刷する